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とはずがたり

ぬるま湯の中 首までつかってる いつか凍るの それとも煮え立つの

ルド吹ミュ・ライビュ感想

感想 舞台

もう一週間も経つんですね…
いまさらですが、ライビュ感想です。
長いのでたたみます。


・10分前になったのでソワソワしてたら突然スクリーンに峰っ子が!皆ちょっと浮き足立ってる?可愛い…
・開演前アナウンス前に終わったんですが、会場中が峰っ子の可愛さに骨抜きになってて面白かったw前後左右から、可愛い可愛い…。ってw私も心のなかで叫んでたけどな!w
・いきなり本編入ります。キヨのアップかわいすぎる…!!!なんだあれ。
・ルドルフ紹介。ストップモーションをアップで映すのはどうかと思う。ちょっとくらい、乾とトリオにふってくれても良かったのに。ちなみに、ストップモーションうまかったのは金田でした。
・青学オーダー発表。部長の後ろにタカさんがいるから、自分が呼ばれなかったときの顔が良く見えました。タカさんかわいいなあ^^
・だーね気絶シーンのアドリブ。陳ちゃん、「おかわり」って何ですか…。
・しかし、スクリーンで見ると、だーねのイケメンが際立つ。隠しきれないイケメンオーラってなんなの…。
・ルドD1。「だからこそあなたに勝ちたい!」あたりが、ずーっと金田アップで幸せでした^^
・充電完了はアップで見ても最高でした。小関くん良い顔してた^^
リョーマもちょう生意気な目をしててね!「俺は上にいくよ。」たまらん…
・不二…。優雅な微笑みではないよね。これが2nd不二の方向性なんでしょうか…。
・だーねアドリブがもう…。自由だなあ…。
バルト9では、地味'sがはけて一回劇場照明ついちゃって、客席ざわざわwやっぱ、リピーターばっかですよねw
・不二兄弟電話。陳ちゃんのアドリブが止まらないwスケブ持ってて、「祝」→「千秋楽」って書いてあった。でも、見せ方がさり気無くてw本当に、陳内さんの影響でだーねにイケメン設定ついたんだけどw
・リョマ「あんた強いの?」→キヨ「強いんじゃない?」のときの清澄のお顔が!!!超絶かっこいいです。「強いんじゃない?」をエンドレスで聴きたい。テニモで配信すればいいのに。
・山吹校歌のバク転は相変わらず綺麗。ここも無限リピートしたい。テニモで(ry
・桃「ラッキー(↓)千石さん」乾「ラッキー(↑)千石だそうだ」っていうネタが入ってました。これ、聖也くんに伝えてあったんだろうか…。このアドリブの直後、聖也くんの顔がアップでぬかれたんだけど、困ったようなというか苦笑いっぽくなかったですか?気のせいですか?でも、台詞かぶっちゃってたし…。
・千石ソロ前のラケット投げですが、DVDは綺麗にグリップをキャッチ出来てるの使って欲しい…。
・やっぱり、聖也くんてジャンプ後の空中浮遊時間が長いと思うんだよね。虎砲が本当にかっこ良くて…。エンドレスで観た(ry
・「勇気vs意地」で、ラストの方に亜久津とリョマをそれぞれのレギュラー陣が囲むところって映像ばえしますね。生よりもかっこ良かった。
・「輝け、もっと」吹っ子みんな涙目…。
・本編終了。カテコでいつもと違うアクロバットをかます千石せいや。着地失敗して膝打ってたけど。心配して駆け寄って、膝なでなでする南じょうじ。漲り過ぎて息止まったw南国だあ…
・座長挨拶。ライビュ用のカメラにお手振りいただきましたが、それよりもカメラを探す件の方が楽しかったw
・1日2回公演が5日間続いて正直辛かったけど、千石戦の桃をみて力をもらって亜久津に挑んでいたというお話。素で照れてた上鶴が可愛かった。どの代もリョマキャスにはデレデレですよねw
・赤澤部長のいづけん!ボロボロでしたね^^;けんたくんが泣いたら、ルドも崩れちゃって…。豊くんとひろせは真顔で耐えるタイプ?陳ちゃんは上を向いて涙がこぼれないようにしてて、祥太郎くんはちっちゃい子供のように泣いてましたね。
・こんなに泣くまで想い入れてくれてることが、単純に嬉しい。
・そりゃあ、池岡ももらい泣きするよ。しょうがない。
・池ぴーが泣いたとき、隣にいる聖也くんの対応から本当に仲が良いのが伝わってきてオタクニヤニヤが止まらなかったです。
・じょうじくん!山吹は、泣いてはいるんだけど、ルドに比べたらすごい軽い雰囲気wでも、じょうじくんが吹っ子を一人ずつ、〇〇な××って感じで呼んでいったのね。泣き虫なれいや、とかそんな簡単なものだったんだけど、それを聞いて次々に崩れ始める吹っ子達をみて、じょうじくんの存在の大きさを感じました。部長だった。かっこよかった。で、しんみりしちゃうし、何言えばいいのか分かんなくなったのか、「山吹はこんな(泣くような)学校じゃないのに!」って言って「雲水!」ってwww泣きながらも反応する吹っ子が愛おしいです。そして、こんな山吹を愛してくれてありがとうございました。でしめてました。本当にこちらこそありがとうなんですけどね。わたし、じょうじくんの挨拶好きだったなあ。
・和田くんは毎度のことですが、手塚テンションでのご挨拶。大切な事だと思います。でも、良い事言いそうな雰囲気出しといて、そうでもないんだけどね。w
新之助さん。冗談を言い合えるような仲なのかもしれないし、それが新之助さんのキャラなのかもしれないですけれど、あのタイミングで客前で言うことじゃないでしょうっていう発言ばっかりでした。笑えない。
・全部が終わった後にまた不動峰の映像があってね。みんな本当に興奮気味に好きなシーンの話してて、新之助さんの挨拶で荒んだ心が穏やかになりました。
・アンコール曲については、峰DVDと併せてちょっと思うところがあるので…。誰にもぶつけられないこの思いをそのうち書いたり書かなかったり…かな。
・ベンチワークについても、いろいろあるみたいですね。私基本的には試合観てるので、問題のベンチ間のやりとりを目の当たりにしていないんで、なんとも言えないんですが…。でも、大阪まわって凱旋ではベンチの動きが多くなってるのは確かでした。きっと、リピーターを意識した飽きさせないためのサービスなんだろうけど。個人的には、それがキャラを保っている限り、同じものを何回見たって楽しいと思うんですけどねえ。
・「大千秋楽」だからこそ、基本パターンをやって欲しい。というのは、やはり少数派なんでしょうか。いや、違うな。大楽はこのままで、DVD収録を違う日にしてくれればいいんだ。私がDVDを買うのは「何回もみたいと思うから」なんですが、その時にあんなお祭り状態の公演てのもなんだかすっきりしないんだよね;
・…なんか、暗くなった。でも、本編は楽しかったんですよ。楽しかったからこそ、すきだからこそ、思うところがたくさんあるということです。愛だよ愛。